NETIS登録番号:KK-250063-A

従来のインサート管システムは、注入チューブ1本につき1箇所から吐出していました。SSRインサート管システムは1本のグラウト注入用チューブから複数箇所の注入材を吐出させることで、以下のような効果が期待できます。
インサート管注入システム【ウレタン系】
インサート管注入システム【セメント系・無機系】
2025年度に新技術情報提供システムへ登録されました。NETIS登録番号:KK-250063-A
山岳トンネル補助工法における長尺フォアパイリング鋼管において、その仕切りを6分割にしてより短い区間毎に注入することで確実な注入が可能になります。従来は3分割で注入していました。本技術の活用により、地山の改良後の品質が向上し、安全性が確保されます。
詳しくはカタログダウンロード、またはお気軽にお問合せください!
このページのカタログとその他カタログを複数ダウンロードされたい方は
下記「まとめてダウンロード」へお進みください。
このページのカタログのダウンロードを希望される方は
下記フォームより情報を送信していただけますと、カタログがダウンロードできます。